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パパ活のメッセージの書き方と失敗しないコツ【例文あり】

パパ活のメッセージの書き方と失敗しないコツ【例文あり】
  • どんなことを送れば良いのかわからない
  • メッセージで失敗しないコツを知りたい
  • 文章を考えるのが面倒

このようにパパへのメッセージに頭を悩ませるパパ活女子のために、今回はパパに送るメッセージの書き方や失敗しないためのコツを例文付きでまとめました。

ぜひ参考にしてみてください。

※掲載サービスにはPRが含まれる場合があります。コンテンツ内容はすべて当サイトで独自に制作しております。

目次

パパ活のメッセージで失敗しないコツ

パパ活のメッセージで大切なのは、パパにマイナスイメージを持たせないことです。

それを踏まえて、まずはパパ活のメッセージで失敗しないコツをご紹介します。

始めのメッセージはシンプルに

パパに送る最初のメッセージは、とにかくシンプルでOK。まずは要件と自分と会うメリットを端的に伝えていきましょう。

ここでオリジナリティを出そうとか、難しいことを考えるとだいたい裏目に出るものです。

とくに1通目から長文を送ってしまうと、パパによってはマイナスイメージになることもありますので注意しましょう。

レスポンスは早くする

パパ活はある意味ビジネスです。恋活とは違います。

連絡したときに早く返事をくれる店と、数日後に連絡を返してくる店があったら、絶対に前者の方が信用できますよね。パパ活も同様です。

返事を焦らす必要はありません。できるだけ早く返事をしましょう。

返信を急かさない

こちらからの返信はスピーディにするべきですが、パパの返信を急かすのはやめましょう。

お金持ちのパパほどビジネスに多忙ですし、いろいろな女の子からも連絡が来ているもの。そこで急かされると、あなたへの気持ちが萎えてしまう可能性もあります。

もちろん、デートなどの約束をしている途中で連絡が途絶えた、お店に連絡せねばならなず早めに返信がほしいといった場合は催促してもOKです。

写真は送らない

軽々しくパパに写真を送るのはやめましょう。

パパに顔写真を拡散されて、あなたのパパ活が周囲にバレてしまうかもしれません。そういったケースは複数報告されています。

どれだけ信頼できるパパだったとしても、顔写真や自宅が特定されてしまうような写真は送らないでください。

顔が一部隠れている写真も同様。もしパパから「顔が見たい」と言われても「ネットに顔を出すのが怖くて」「会ってからのお楽しみで」と、断るようにしましょう。

条件を伝えるメッセージを送る

初めましてのメッセージを送り終えたら、条件を伝えるやり取りをはじめましょう。

お手当の話をするときは、まず相手にどんな条件の女性を探しているのか質問します。

あらかじめメッセージで条件の話をしておくと、顔合わせで会ったときに「お手当を貰えなかった」なんてトラブルを予防できます。

お手当については、事前にしっかりと話し合いをしておきましょう。

詳しいやり取りの文例は「パパ活のメッセージの書き方」でご紹介しています。ぜひチェックしてみてださい。

なるべく自分から送る

パパとマッチングした直後やデートの後は、なるべく女性からメッセージを送るようにしましょう。

とくにパパ活掲示板やパパ活アプリなどは、男性側もいろんな女性とやり取りをしているはず。

その中からあなたをピックアップしてもらうには、積極的にメッセージを送る必要があります。

初めてのデートは特に重要です。デート後のお礼メールなどは自分から送るようにしてください。

日時や場所のやり取りはできるだけ少なく

男性には、女性よりメッセージのやり取りが苦手な方も多いです。

そのため、パパと会うスケジュールも手短に決めてしまうことをおすすめします。

まずはあなたの都合のいい日時をいくつかピックアップして、パパへ伝えるようにしてください。

その中からパパが日時の指定をしてくれて、待ち合わせ場所を決めて終了です。

そして、会う前日にはあなたから「明日は◯時から〇〇に集合でしたよね!お会いするのがとっても楽しみです」と予定確認をするメッセージを送るといいでしょう。

これでドタキャンを防げます。

パパも「楽しみにしてくれているんだ」と思ってくれるので、確認のメッセージは送るように心がけてくださいね。

パパ活のメッセージの書き方

パパ活のメッセージの書き方を、初めてのメッセージから実際に会ったときまでの流れで紹介いたします。

これからパパ活アプリや掲示板を使ってパパを探す方は、必見です!

はじめましてのメッセージの書き方

はじめましてのメッセージでは、短い文章に必要な情報を入れるように意識しましょう。

一通目から条件の話をするのはNG。はじめましてのメッセージは必ず挨拶のみにしてください。自分の名前も忘れずに。

また、パパの名前を入れるのも大きなポイント。パパの名前を入れることで「コピペメールじゃないよ!」とアピールできます。

男性からメッセージが返ってきたときの書き方

はじめましてのメッセージを送信して男性から返事が来たら、以下の点を心がけて返信してください。

  1. 返信メッセージ内には必ずお礼の言葉を入れる
  2. 早めに返信する
  3. この時点では条件交渉はまだしない。

メッセージが返ってきたら必ずお礼を伝えるようにしてください。

そして、メッセージに気付いた時点で返信するタイミングも大切。

この時点で条件交渉をするのは印象がよくありません。こちらの内容もシンプルに返信することがポイントです。

返信を書く際は、男性からのメッセージの様子をチェックしましょう。

男性がメッセージに絵文字や顔文字を使っていない場合は、あなたもそれに合わせて使わない。絵文字や顔文字を使っていたらあなたも使う、というように、男性のテンションに合わせた返信をしてください。

条件を伝えるメッセージの書き方

パパに条件を伝えるメッセージは、パパ活のメッセージのなかでも重要です。

条件を伝える際のメッセージのポイントは以下3つ。

  1. 丁寧なやり取りを心がける
  2. こちらの条件は押し付けない
  3. 相場よりも高い金額提示はしない

パパからお手当の話題が出たら「〇〇いただけると嬉しいです」「〇〇を考えていますが、いかがでしょうか?」というように、私はこう思っていますがそちらはどうですか?というような聞き方をしましょう。

パパから聞かれない場合は「条件は決めていますか?」「条件はありますか?」というように聞いてみましょう。

パパから切り出されたタイミングで条件を伝えるのがベスト。

なかには一向に話を切り出してくれないパパもいるので、その場合はさりげなく誘導してみてください。

お手当の金額は高すぎない額を提示しましょう。

金額を値切ってきた場合、そのパパとお付き合いしても後々面倒なことになる可能性が高いです。相手にしないで次のパパを探しましょう。

顔合わせの日時を決めるメッセージの書き方

顔合わせの日時を決める際のポイントは、以下のとおりです。

  1. パパの仕事を配慮した時間・曜日を設定する
  2. できるだけパパに合わせる

顔合わせの日時を決めるときには、できるだけ簡潔なやり取りを心がけましょう。

「私は◯日と◯日以外でしたら、いつでも大丈夫ですよ。待ち合わせは〇〇とかはどうでしょう?」などと、まずは自分のNGな日を伝えてください。

日時は、パパの仕事や忙しい時間帯を避けて指定してあげると好印象。

待ち合わせ場所も、こちらから提案するとスムーズに決まりやすいでしょう。

大切なのは、できるだけパパに合わせることです。忘れないでくださいね。

お礼メッセージの書き方

デートが終わったら、お礼メッセージを送りましょう。

お礼メッセージの内容としては「楽しい時間をありがとうございました」と、楽しかった気持ちを同時に伝えられる文章が書ければベスト!

「〇〇さんのような大人な男性とお会いできて、とても嬉しいです」というように、パパを褒める内容をいれるといいですよ。

パパ活の状況別メッセージ例文

パパ活のメッセージ例文を状況別にご紹介します。

そのままコピペして使ってもOKです!ぜひ参考にしてくださいね。

はじめましてのメッセージ

例文
はじめまして、〇〇と申します。
私も〇〇が好きで、〇〇さんと趣味が合いそうだと思ってメッセージさせていただきました!
もしよろしければお返事いただけると、とっても嬉しいです。
よろしくおねがいします♪

〇〇の部分には、あなたとパパの名前を入れて使ってください!

初めてのメッセージに使う絵文字は最小限にして、丁寧な敬語を心がけましょう。

男性からメッセージが返ってきたとき

例文
お返事くださりありがとうございます!とても嬉しいです!
是非一度お会いして、いろんなお話ができたらなと思います。
これからよろしくお願いします♪

男性からメッセージが返ってきたら、まずはお礼の言葉を伝えましょう。

そして、会いたい気持ちを伝えてください。

最後に、今後のお付き合いをお願いする一言も入れることがポイントです!

条件を伝えるときのメッセージ

直接聞かれたときの例文1
お食事やお茶ではじめは1と考えていますが、いかがでしょうか?
直接聞かれたときの例文2
初回0.5、お茶は1、食事は2でお願いできますか?
初回は交通費だけでもいただけると嬉しいです。
直接聞かれたときの例文1
ところで、お会いする際の条件はなにかありますか?
直接聞かれたときの例文2
ところで、条件は何か決まっていますか?

もしお相手からなかなか条件を聞かれなかった場合は、自分から切り出しましょう。

話の途中でもOKなので「ところで……」と切り替えてしまっても問題ありません。

条件を聞かれたら、あなたの条件を伝えてください。

ちなみに顔合わせの金額は0.5(5,000円)が定番です!相場は5,000円〜10,000円なので、こちらもぜひ参考になさってくださいね。

顔合わせの日時を決めるメッセージ

例文1
〇〇さんは、いつがご都合よろしいですか?私は◯月◯日と◯日以外であれば、いつでも大丈夫ですよ。
待ち合わせ場所は〇〇のカフェとかはいかがですか?ご連絡待ってます♪
例文2
お会いする日ですが、例えば◯月◯日の◯時からはいかがでしょうか?
待ち合わせ場所は〇〇さんの希望に合わせますので、一度ご連絡ください♪
お会いできることを、楽しみにしています!

顔合わせの日時を決めるメッセージでは、できるだけ相手に合わせる意思があることを伝えてください。

そうすることで、パパも予定の提示がしやすくなります。

お礼メッセージ

今日はとっても楽しかったです!
メッセージで話してた通り〇〇さんとは趣味が合うので、あっという間に時間がすぎちゃいました。
もしよかったら、もっとたくさん話しが聞きたいのでまたお会いしたいです!
〇〇の話の続きも気になるので、次回はぜひ聞かせてくださいね♪
今日は本当にありがとうございました。

顔合わせの後は必ず、自分からお礼のメッセージを送ってください。

お礼メッセージには、本当に楽しかったんだと思ってもらうために、デートの内容に触れるといいでしょう。

ここで、お手当のお礼を言うのはNGですのでご注意を!

お手当のお礼は、その場で伝えられていれば十分ですよ。

パパ活のメッセージまとめ

パパ活では、いかにパパから印象良く見られるかが成功のポイント。

とにかくパパに合わせて、気に入られるようなメッセージを心がけてください。

またお金目的であることは隠しておいてください。「パパが魅力的だから会っている」というように伝えると、パパもあなたに好印象を持つはずですよ。

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この記事を書いた人

実家が営んでいる農家の仕事を手伝いながら、パパ活で生計を立てているドルオタの現役PJです。泥にまみれながら働くのも、パパたちの欲望を回避しながらPJをするのもどちらも大変ですが、推しのために頑張って稼いでいきます。

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